1. TOP
  2. 借りる(住宅ローン)
  3. 住宅ローン金利の推移と今後の予想は?金利の決まり方とおすすめの対応

住宅ローン金利の推移と今後の予想は?金利の決まり方とおすすめの対応

住宅ローン金利の推移と今後の予想は?金利の決まり方と要因
Pocket

住宅ローンの金利は、いつの時代も今後の予想や見通しを立てるのは難しいものです。試算するなら過去の住宅ローン金利の推移から大よその平均をみていまの水準と今後の予測をみていく必要があります。

日本では長い間に渡って低金利が続いているため、当面のテーマは今後金利が上がるかどうか、いつ上がってくるかというところでしょう。

それによって固定金利、変動金利、10年固定金利などどのタイプの住宅ローン金利を利用するかが関係してくるためです。この記事のポイントは次の5点です。

  1. 住宅ローン金利の過去の推移グラフと金利の平均
  2. 住宅ローン金利の決まり方の要因とその情報のとり方
  3. 住宅ローン金利は今後どうなる?日銀の金融政策。変動金利と固定金利、利用率が高いのは?
  4. 各金利タイプの特徴と住宅ローンの選び方の基本
  5. 今後の予想とローン利用にあたり必要な考え方と選択肢

住宅ローン金利の今後の見通しについて金利の決まり方や情報のとり方、予測やおすすめのローンの選び方、考え方をまとめます。

Pocket

\ SNSでシェアしよう! /

お金の専門家FPが運営するお金、保険、投資の情報メディア|マイライフマネーオンラインの注目記事を受け取ろう

住宅ローン金利の推移と今後の予想は?金利の決まり方と要因

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

お金の専門家FPが運営するお金、保険、投資の情報メディア|マイライフマネーオンラインの人気記事をお届けします。

  • 気に入ったらブックマーク! このエントリーをはてなブックマークに追加
  • フォローしよう!

ライター紹介 ライター一覧

平野 敦之

平野 敦之

ひらの あつし
平野FP事務所代表。(CFP ®・1級FP技能士・宅地建物取引士)。東京都出身。大学卒業後に証券会社、損害保険会社等で実務を経験した後1998年に独立。FP歴20年。



・個人のお金の悩みやお困りごとのサポート。
・法人の経営者のお金の悩み、営業を支援。

TVやラジオ、新聞、雑誌など直近の10年間で200回以上の取材を受ける。同業であるファイナンシャルプランナーに対しても情報提供の執筆や講演を行う。

講演・セミナー活動も大学での非常勤講師や国民生活センターや行政機関、大手企業や団体など幅広い実績を持つ。総合情報サイトAll Aboutにて損害保険ガイドを務め、約14年に渡り定期的にマネー情報の発信を実施。その他の媒体も含めてWEB上での執筆記事は550本以上。

現場の相談を中心業務と考え活動を続ける。

【著書】いまから始める確定拠出年金投資(自由国民社)http://amzn.to/2csBEsM
    
”ファイナンシャルプランナーに相談するには、、、”
http://ファイナンシャルプランナー相談.com

この人が書いた記事  記事一覧

  • 【スマホで確定申告】2019年開始!etaxをスマホで作成するやり方とポイント

  • 無料の自動貯金アプリで楽しくお金を貯める!おすすめの貯金アプリ

  • 火災保険の水漏れ・漏水は老朽化も対象?水漏れ保険の超基本6選

  • 空き家の火災保険・地震保険の加入方法とおすすめの方法